マンション・無関心問題
2026年8月8日
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●無関心問題・・・「特効薬が無い」。勉強しない子供に勉強させるのは難しい。コミュニティ形成活動(中京圏は消極的なマンションが多い)
※理事会負担の少ないコミュニティ形成活動(例)朝理事が20分エントランスに立ち、挨拶運動。防災訓練。
地震時を想定し、エレベーターを使わないで、エントランスまで降り、集合など・・・
広報活動・・・議事録とは別に、年3回程度、イラスト付きの「しおり」のポスティングなど・・・
10年くらい気長に続けていく。
●総会時・・・反対意見を述べるときに、枕詞として「いつもありがとうございます。」を言ってから、反対意見を述べる。
自分たちのマンションの「資産価値」が維持され、住みやすいマンションにしたいのは「皆同じ」。
●例えば「外部管理者方式」・・・ずーと変わらないわけではない。再度理事会方式に変えられる。
●中日ドラゴンズ・・・長らく低迷しているが、観客動員はうなぎのぼり。グッズも売れている。プロ野球は人気商売。だから、これでいいのだが、大体会社が下手に「優勝」し、選手の年俸が上がるのを嫌がっているわけだからしょうがない。またグループ企業でもないので、「新聞」はだんだん、インターネットの普及で下り坂。だから会社自体があまり「お金」が無い。ソフトバンクとの違いはそこにある。
