マンション・理事長の質問 岡崎・豊橋
2026年7月11日
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●2年人気の半数改選・・・質問時間を作る。(長期的な話) 例)なりて不足、高齢化、報酬支払
●管理会社への強いクレーム・・・住民同士のコミュニケーションが大事
原則、住民個人ではなく、理事会の意見として管理会社(上席)に伝える。
●修繕積立金の値上げ・・・フルスペック、オーバースペックを見直す。借入は可能か?
●収入が欲しい・・・携帯電話の基地局、屋上に看板設置(税理士への支払いと、税金額をよく考える。
●フロントがコロコロ変わる・・・ジョブローテーション(住民との癒着防止)、1年に1回変わる(要望が強すぎる住民)
●町内会は「任意」だが入ったほうがいい。
●理事長が、各理事に質問を投げかけることで、理事が「発言」しやすくななる。
●集合住宅のコミュニティ
分譲・賃貸を含め、一般に「集合住宅」では、「コミュニティが希薄になりやすい」理由は、「そもそも近隣となるべく付き合いたくない」と考える住民が多い。
理事会・役員で理事になって、初めて顔見知りになるという人も多い。
ただ、ある意味「最も大事なこと」ともいえる。せめて「挨拶」くらいはできる、マンションでありたい。理事会・役員が朝の出勤時・エントランスに立ち、20分程度の「挨拶運動」くらいならば、理事会の負担も少ないだろう(もちろん期間を絞って)セキュリティーにおいて、もっとも強固な方法は、挨拶といわれている。犯罪者は「挨拶」をされると、犯罪がやりにくくなる。